02 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 03

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

Posted on --/--/-- --. --:--  edit  |  tb: --  cm: -- 

敵対遠征隊追加 

赤露にてかませいぬとの交戦中、レラ氏(鳳仙花)より攻撃。
かませいぬとレラ氏は別攻撃隊だったにも関わらず共闘の形をとった為
介入と判断し、代表の方(じるちゅ氏)と対話を行いましたが決裂。

J会話ログ

以上が鳳仙花敵対の経緯です。

同攻撃隊に所属していて攻撃隊が攻撃を受けたために止む無く反撃というのは一応理解は出来ます。
(理解は出来ますが、これも積み重なれば介入には違い無いので敵対関係に発展する事は十分あり得ます)

別攻撃隊の人が攻撃されていてそれに加勢する。
事前に自遠征隊の人が攻撃を受けたということでこれも理屈としては理解は出来ますが、
介入には違い無く、別攻撃隊からの加勢という点で敵対意思がより明確であると判断しました。

敵対解除については先日の件に対する橙雪氏からの謝罪があって初めて対応。
対応と言うのはそもそもの原因を突き詰め、再発防止の為の協議に入る、
交渉のテーブルにつくということです。
謝った→はいこれで白紙です、では結局同じ事の繰り返しにしかならない。

そもそも鳳仙花はこの件について完全中立、関わらないと聞いていました。

関わらないと言うのであればゲーム内では双方追放し文字通り"関わらない"のがベターだと思いますし、

ゲーム外においても

J会話ログ2

インターネット上でこうした煽りをするべきではなかったですね。

敵対となった直接の原因は最初に述べた通りですが、
代表者自らのこうした発言によって彼らの態度が中立でないのは最初から明白だったので
敵対とする上で参考にしたのは言うまでもありません。

他にも特定の遠征隊所属でこうした煽り、またはもっと低俗な煽りをしている人がいるのは確認していますが
インターネットの世界でゲームに関連したアカウントでの煽り発言を全世界に向けて発信して、
「それはゲームと無関係だろ」などという理屈は、同じような子供にしか通用しないと思いますのでご注意下さい。

ふざけている子供を殴ったとあってはこちらの面子に関わる事なので滅多なことで攻撃には及びませんが、
一定のラインを超えれば一切の保証はありません。

最後に本件についてのコメントを多数頂いていますが、
匿名のコメントについては正直な感想なのか、
工作・誘導を意図した書き込みかどうかの判断がつきませんので基本的に返事は致しません。
悪しからず。

category: ArcheAge_抗争

thread: ArcheAge

janre: オンラインゲーム

Posted on 2015/06/21 Sun. 17:13  edit  |  tb: 0   cm: 0  

PK対象追加 

橙雪氏をPK 対象とした経緯です。
長いので要点だけ纏めます。

橙雪氏は赤露でよく攻撃隊リーダーをされている方です。

当初紅茶会では赤露での同族PKを控え、野良攻撃隊に参加していましたが
野良攻撃隊に入っていようがいまいが、かませいぬからの攻撃を受けることが確認されたので、
(こちらが野良攻撃隊にいる時はあちらが別PTで。こちらがフリーの時は野良攻撃隊からの攻撃)
野良攻撃隊には極力入らずにかませいぬに対する反撃を行うようになりました。

(以下関連した会話SS)
T会話ログ1

最初の会話1-3

最初の会話4-6



これに関して橙雪氏からは攻撃隊に入ることを提案されましたが、上記の理由から拒否しました。
同族PKerであり、またイベント妨害を行って警告が行くような不正まがいの連中(関連リンク
と行動を共にして東勢力の利益に貢献することが馬鹿馬鹿しくなったというのもあります。

(以下関連した会話SS)
T会話ログ3


橙雪氏は攻撃隊での同族PKの禁止を明言されていましたが明言された後にもかませいぬからの先制攻撃があり、
その状況を橙雪氏に伝えた後に攻撃隊のメンバーを確認した所、かませいぬは追放されていませんでした。

そのことについてこちらでは事前に話し合ったことを反故にされたということで強く憤りを感じ、
橙雪氏を交えて対話を行いました。

(以下関連した会話SS※多少漏れている可能性あり)
1-4.jpg

5-8.jpg

9-12.jpg

13-16.jpg



橙雪氏曰く、その理由というのが

1.橙雪氏からかませいぬの盟主であるてるちん氏に攻撃隊での同族PK禁止を周知して貰うよう伝えたが、
実際には周知されていなかった。
2.橙雪氏自身が攻撃隊での周知を忘れていた。

まず1については、主にてるちんの落ち度になりますが伝わっていなかったというのは、
世間一般では理由として通用しません。
2については橙雪氏の落ち度になりますが、
忘れていたというのも勿論理由として通用するものではありません。

伝わっていなかったから容認して良いのだろうか?
忘れていたから容認して良いのだろうか?

事実として自ら宣言した事を違え、
こちらと話し合いをしたことを完全に反故にした対応を行ったことに対して何か言うことがあるのでは?

残念ながら上記の質問に対してもこちらに対する誠実な態度が見受けられず、
またかませいぬにのみ配慮した対応は敵対擁護と判断せざるを得ない結果になりました。
以上がPK対象に至った経緯になります。


次に内容に突っ込んでいきますが、
橙雪さんの最初の主張である、全て同じ攻撃隊に~
というの攻撃隊Lとしてたしかに理に適っているとは思います。
ただ、実際はこちらが野良攻撃隊に入ろうが入るまいが気分次第であちらから攻撃を受けた状況から見ても、
それは目先の解決法でしかないと思ったし、

何より同族PKや日常的な嫌がらせを受けている相手がいると知っていて
「我慢して攻撃隊に入りませんか」と言える神経も理解出来ませんでした。
我々は散々我慢しましたよ。これ以上何を我慢せよというのか。

攻撃隊を守る、赤露というコンテンツを守る、介入しないと言うなら
何故両方を切り離さなかったのか。

同族PKをしたかませが一般面をして野良PTに入ってくる以上、
紅茶とかませだけの問題に留まると本当に思っていましたか?
完全に切り離さなければ被害が拡大する事くらいは誰にでも予想できたはず。
それが果たして攻撃隊を、コンテンツを守ることに繋がりますか?

そして何故抗争自体が迷惑だと思っているのに、
それをかませ側に一言も言わないのか。
平等に見ていると言うわりにはこのあたり矛盾を感じましたね。
理由を聞いてもついに答えて貰えませんでしたし。
一連の対応を見ても、かませとトラブルになるのが怖いのか何なのか
媚を売っているようにも感じますね。

そもそも誰がこんなつまらない争いごとを東に持ち込んだのか。
発端をよく考えてみて下さいね。

確かに我々は喧嘩を買いましたよ。
喧嘩を買わないということは潰されるということですからね。
将を射んと欲すれば先ず馬を射よという言葉があります。
彼が自ら馬になろうとするのであれば、射殺すより他にありません。

category: ArcheAge_抗争

thread: ArcheAge

janre: オンラインゲーム

Posted on 2015/06/16 Tue. 00:48  edit  |  tb: 0   cm: 7  

西のお友達が殺されて発狂の一例 

こちらのかませいぬ関係のblogさんで紅茶会のことが書かれていました。

西のお友達が殺されてムカついたのでかませに入って東の為に紅茶会を殺す?
言っている意味がよくわかりませんね。

わかりやすく例えるならこうでしょうか。

戦時中、ある日本兵Aと米兵Aがとある戦場で再会しました。
彼らはかつて米国の大学で学友同士だったのでそこで挨拶を交わしました。
そうしている間に別の日本兵Bが米兵Aを銃撃。
米兵Aは倒れました。
怒り狂った日本兵Aは日本兵Bを撃ってしまいました。

つまるところ、お前の言っていることはこういうことだ。

我々に直接関係はないものの一つの例として、
こんな奴らがFE田島(DP)の東西同盟を批判し、東の為にとか言っているわけだから笑わせてくれる。
方針がブレまくって自己の矛盾にも気付かない、軸も何も無い薄っぺらい人間が。

極度の馴れ合いは鯖を腐らせる。

馴れ合いとは、敵勢力と仲良くするだとかそういうことではない。
それは只のプレイスタイル。
システム上の敵勢力という、ある程度の線引きさえ出来ていれば非難することではない。

だが、その線引きの出来ない人間がこうしたことで発狂して同族PKを始めるのは、
勢力にとってのトラブルメーカーでしかない。
矛盾だらけの言葉でどれだけ飾り立てた所でただの逆恨みです。阿呆のすることです。

こういうものを擁護できる人間が実際にいるとすれば、所詮同レベルの人間でしかないと思ってますが、
害との馴れ合いの結果、わかっていても何も言えないから黙って従うであったり、
逆に害に乗っかってこちらを煽ってみたりということが実際には多いように見受けられます。

小中学校でよくあるソレに近いものがありますね。
極度の馴れ合いが鯖を腐らせた結果です。

言い忘れました。blog主さん資格試験頑張って下さい。

category: ArcheAge_抗争

thread: ArcheAge

janre: オンラインゲーム

Posted on 2015/06/07 Sun. 17:35  edit  |  tb: 0   cm: 2  

またお前か 

経緯から。
5/14 ハスラ戦争中にかませいぬ所属Aroma氏から攻撃

Aroma攻撃

Aroma攻撃時会話ログ

Aroma攻撃時ツイッタ

参考画像(攻撃当時のAroma氏ツイッター)

これに対し、かませいぬ盟主てるちん氏に問い合わせ


24時間以内に有効な返答無し
Aroma氏本人の発言を根拠として報復を決定

連合チャット


数日後、てるちん氏のツイッターで理由が明かされる(後付け)

理由1

理由2

>PK理由は気に入らないから
2014年9月、てるちん氏の気に入らないという理由のPK行為が遠征隊間の抗争に発展し、
彼自身が最終的に当遠征隊への謝罪を行っている。
にも関わらず同じ理由での当遠征隊に対する攻撃。もう少し何か無かったのだろうか。

>裁判チャット
4月半ば、てるちん氏が攻城戦前の裁判で有罪になった際

てるちん裁判1

てるちん裁判2

有罪=敵対と、
陪審員側で裁判に出る東勢力の人全てに対し脅し行為を行っていた事。
この時当遠征隊から陪審員で出た人は居なかったものの、この発言自体は我々にも向けられているものであり、
非常に不愉快でした。

犯罪行為に対して有罪か無罪かを選択するのは陪審員の自由。
更に言えば犯罪者は逮捕時にそのまま刑務所か裁判を受ける事を選択出来る。
裁判を受ける事は陪審員の判断に委ねるということ。
人に判断を委ねておいて敵対とはどういう了見なのか。

参考までに当遠征隊員が参加した裁判の様子。

zAeD7r5P.jpg

この時彼らは何故か突然ぶち切れたようです。
面白いですね。

KAG9sJcr.jpg

もし敵対が怖い、嫌がらせが怖くて陪審員に出れない、
本当は自分の裁量で選びたいのに仕方なく無罪…という方が居たら
どうぞ恐れずに選択することをおすすめします。
敵対されたところで何が変わるわけでもなし、嫌がらせを受ければ通報することも出来ます。
過去に嫌がらせが原因でBANされた人を私は複数知っています。

もしあなたに戦う気持ちがあるのなら、ようこそ紅茶会へ。
不快には不愉快を。ナイフには大砲を。
戦い方も逃げ方も教えます。lvも50あれば十分。
戦闘だけが戦争ではないし、戦闘経験など無くても構いません。

そして最後の理由、
>赤露や麦畑に紅茶会が居ないから東の戦力として価値が無い。
紅茶会が居ない?赤露にいます。
そりゃ社会人や家庭持ち中心なので放置の人もいます。
でも赤露に日常的に攻撃隊に参加してるメンバーが実際は数名いるんですよね。

これは赤露の参加者全体と募集主に対する侮辱じゃないのかな?

後日麦畑にも行ってみました。
東の色んな遠征隊の戦力が総集結してると思ったら、
かませいぬと紅茶会の他にはソロで戦ってる人がちらほらいるだけ。
東の戦力は一体どこにいたんでしょうか。
しかもこっちが西と戦ってる最中にかませいぬからの攻撃。
その後彼らは居残った西とくっちゃべりながら試合をしてました。
これが東の為の戦いとは笑わせるし、そもそも彼らの言う東とは誰の事なのか。

何というか…色々と突っ込まなくていい部分を探すのに苦労した。

「自分達の意向に従わない奴は敵」
これなら一切矛盾は無いのに、その一言が何故言えないんでしょうね。

お前達はいつから東の王になったのか?

category: ArcheAge_抗争

thread: ArcheAge

janre: オンラインゲーム

Posted on 2015/05/18 Mon. 23:56  edit  |  tb: 0   cm: 2  

終結 

20140910a.jpg

紅茶会にとって二度目の大陸内紛争はこうした形で帰結致しました。
誠意を見せて貰えたので、もはや彼らを悪く言うこともないでしょう。

OBから1年余り。
これでひとまず、この東大陸において我々を武力で脅かす存在はひとまず消滅したのではないかと思います。

今回は最初こそ数で圧倒したものの、
紅茶会ではリアル事情による休止が相次いだ事もあって次第に一方的な戦闘は難しくなっていき

逆に相手は凄まじい勧誘によって最終的に当初の4倍程度にまで膨れ上がっていました。

まさに紅茶に兵無しという状況で
装備水準やin時間の違いもあって局地戦では苦戦を強いられました。

しかしながら個々の戦力で劣っているならば戦術を考えればよい、
戦術レベルではどうにもならない戦力差であるならば戦略レベルで考えていけばよい。

戦略レベルで考えれば、戦力差はさほど重要ではない。

相手の数が膨れ上がれば自ずと弱点は見えてくるし
相手の最も望んでいることが相手にとって最大の弱点になる。

というわけで次第に相手の弱点をひたすら突くという方針にシフトしていきました。

こちらに非が無い争いであれば紅茶会に降伏の概念はありません。
もし長引けばどちらかが滅びるまで戦い続けることになったでしょう。

無論紅茶会は簡単には滅びません。
長引けば長引く程、泥沼の地獄を演じることになるだけです。

開始から終結までは約1ヶ月半くらいでしょうか。
今回の件は早期に解決出来て何よりでした。

今回の件に関して複数のコメントありがとうございます。
一件一件読ませて頂きましたが、
キャラ名明示のコメントに対して以外返信はしない方針なので、その点は何卒ご了承下さい。

category: ArcheAge_抗争

thread: ArcheAge

janre: オンラインゲーム

Posted on 2014/09/10 Wed. 01:04  edit  |  tb: 0   cm: 2  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。