05 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 09

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

Posted on --/--/-- --. --:--  edit  |  tb: --  cm: -- 

経過 

---前回までの経緯---

Aroma(かませいぬ)による攻撃。「ノリでPKしました」

かませいぬ盟主(てるちん)に攻撃理由と敵対意思について質問、有効な回答無し

紅茶会、かませいぬに対する攻撃開始(赤露では無関係の他参加者に配慮し先制は行わず)

赤露野良攻撃隊中、かませいぬより攻撃有(紅茶会野良攻撃隊参加時)
また、野良攻撃隊参加中のかませいぬより攻撃有(紅茶会野良攻撃隊不参加時)

紅茶会、戦争時の野良攻撃隊不参加を決定
赤露を含めたあらゆる状況でかませいぬに対する攻撃を解禁

野良攻撃隊指揮である橙雪氏から紅茶会に対し「我慢して攻撃隊に入りませんか」と提案→拒否
野良攻撃隊のスタンスとして「同族PK禁止」
「紅茶会により攻撃隊メンバーに攻撃が当たった場合の反撃許可」

赤露にて野良攻撃隊参加中のかませいぬから攻撃有り、その後もかませいぬの攻撃隊残留確認
橙雪氏に確認したところ
「橙雪氏による周知漏れ」
「かませいぬに野良攻撃隊での同族PK禁止を伝えたが、かませいぬの方で周知されていなかった」
との理由だったが、こちらとの事前の話し合いを反故にし、
同族PK確認後も攻撃隊に所属させ続けた事が事実上攻撃隊での同族PK容認・かませいぬ擁護に当たり、
またその事で橙雪氏からの誠意ある対応が見られなかった為、PK対象へ。

赤露にてかませいぬとの交戦中、鳳仙花メンバーによる介入が認められ、対話による解決を図ったが決裂。
鳳仙花を敵対遠征隊に追加。

以上が大まかな経緯となります。

それを踏まえて今回、橙雪氏から先日の件に対する謝罪を頂き、
今後の対策についても聞かせて頂きました。

T会話ログ

T会話ログ2

謝罪についてはありがたく受け取らせて頂きましたが、
その対策の内容というのが

かませ「FPKしたくなったら攻撃隊抜けます」
「FPKし終わったのでまた入れてください」

というものでした。
正直これでは、何の解決にもなっていない。
この理論だと仮に紅茶会が野良攻撃隊に参加してかませいぬから攻撃を受け、
範囲等で攻撃隊の他メンバーに被害が出た場合
それでもかませが入れてくれと言えばそれに従うということを意味する。

こんな都合の良い話があるか。
それが擁護であり介入に当たるということを、いい加減気付いて頂きたい。
何故、攻撃隊に被害が拡大する事を無視してまでトラブルを抱えているグループを入れたがるのか。

橙雪氏のいう、現状実害が少ない、不満もあまり出ていないので問題無い
というのはこちらがそうならないように極力セーブしているからでもある。

しかし最近では野良攻撃隊参加者による介入が目立ってきた。
攻撃隊参加者が攻撃を受けて反撃をするのは確かに理にかなってはいるが、同時に抗争への介入でもある。
今はそうしたことにも目を瞑っているが、こうしたことが続けば攻撃隊全体を対象にする可能性も出てくる。
攻撃されると事前に分かっていて何もしないわけにもいかなくなるからです。

それについては事後にメリリムから補足という形で御本人にもお話させて頂きました。

t-m会話


今後全ての戦争指揮において抗争中である紅茶、かませを抜いた東の攻撃隊だけで行う。
ということを私は提案しました。
最もスムーズであり、介入にも当たらず、戦火が拡大する恐れも少ないからです。

これが最もスムーズである事については会話の中で橙雪氏も認めておられるようですが。
(だったら何故それをしないのかはわかりませんが)
それが実践されれば鳳仙花に対する敵対理由も無くなるが、
現状だと彼らの言う「不介入・無関係」には程遠い。
故に交渉内容については決裂、鳳仙花に対する敵対も継続ということになります。

スポンサーサイト

category: ArcheAge_抗争

thread: ArcheAge

janre: オンラインゲーム

Posted on 2015/06/22 Mon. 17:44  edit  |  tb: 0   cm: 2  

敵対遠征隊追加 

赤露にてかませいぬとの交戦中、レラ氏(鳳仙花)より攻撃。
かませいぬとレラ氏は別攻撃隊だったにも関わらず共闘の形をとった為
介入と判断し、代表の方(じるちゅ氏)と対話を行いましたが決裂。

J会話ログ

以上が鳳仙花敵対の経緯です。

同攻撃隊に所属していて攻撃隊が攻撃を受けたために止む無く反撃というのは一応理解は出来ます。
(理解は出来ますが、これも積み重なれば介入には違い無いので敵対関係に発展する事は十分あり得ます)

別攻撃隊の人が攻撃されていてそれに加勢する。
事前に自遠征隊の人が攻撃を受けたということでこれも理屈としては理解は出来ますが、
介入には違い無く、別攻撃隊からの加勢という点で敵対意思がより明確であると判断しました。

敵対解除については先日の件に対する橙雪氏からの謝罪があって初めて対応。
対応と言うのはそもそもの原因を突き詰め、再発防止の為の協議に入る、
交渉のテーブルにつくということです。
謝った→はいこれで白紙です、では結局同じ事の繰り返しにしかならない。

そもそも鳳仙花はこの件について完全中立、関わらないと聞いていました。

関わらないと言うのであればゲーム内では双方追放し文字通り"関わらない"のがベターだと思いますし、

ゲーム外においても

J会話ログ2

インターネット上でこうした煽りをするべきではなかったですね。

敵対となった直接の原因は最初に述べた通りですが、
代表者自らのこうした発言によって彼らの態度が中立でないのは最初から明白だったので
敵対とする上で参考にしたのは言うまでもありません。

他にも特定の遠征隊所属でこうした煽り、またはもっと低俗な煽りをしている人がいるのは確認していますが
インターネットの世界でゲームに関連したアカウントでの煽り発言を全世界に向けて発信して、
「それはゲームと無関係だろ」などという理屈は、同じような子供にしか通用しないと思いますのでご注意下さい。

ふざけている子供を殴ったとあってはこちらの面子に関わる事なので滅多なことで攻撃には及びませんが、
一定のラインを超えれば一切の保証はありません。

最後に本件についてのコメントを多数頂いていますが、
匿名のコメントについては正直な感想なのか、
工作・誘導を意図した書き込みかどうかの判断がつきませんので基本的に返事は致しません。
悪しからず。

category: ArcheAge_抗争

thread: ArcheAge

janre: オンラインゲーム

Posted on 2015/06/21 Sun. 17:13  edit  |  tb: 0   cm: 0  

PK対象追加 

橙雪氏をPK 対象とした経緯です。
長いので要点だけ纏めます。

橙雪氏は赤露でよく攻撃隊リーダーをされている方です。

当初紅茶会では赤露での同族PKを控え、野良攻撃隊に参加していましたが
野良攻撃隊に入っていようがいまいが、かませいぬからの攻撃を受けることが確認されたので、
(こちらが野良攻撃隊にいる時はあちらが別PTで。こちらがフリーの時は野良攻撃隊からの攻撃)
野良攻撃隊には極力入らずにかませいぬに対する反撃を行うようになりました。

(以下関連した会話SS)
T会話ログ1

最初の会話1-3

最初の会話4-6



これに関して橙雪氏からは攻撃隊に入ることを提案されましたが、上記の理由から拒否しました。
同族PKerであり、またイベント妨害を行って警告が行くような不正まがいの連中(関連リンク
と行動を共にして東勢力の利益に貢献することが馬鹿馬鹿しくなったというのもあります。

(以下関連した会話SS)
T会話ログ3


橙雪氏は攻撃隊での同族PKの禁止を明言されていましたが明言された後にもかませいぬからの先制攻撃があり、
その状況を橙雪氏に伝えた後に攻撃隊のメンバーを確認した所、かませいぬは追放されていませんでした。

そのことについてこちらでは事前に話し合ったことを反故にされたということで強く憤りを感じ、
橙雪氏を交えて対話を行いました。

(以下関連した会話SS※多少漏れている可能性あり)
1-4.jpg

5-8.jpg

9-12.jpg

13-16.jpg



橙雪氏曰く、その理由というのが

1.橙雪氏からかませいぬの盟主であるてるちん氏に攻撃隊での同族PK禁止を周知して貰うよう伝えたが、
実際には周知されていなかった。
2.橙雪氏自身が攻撃隊での周知を忘れていた。

まず1については、主にてるちんの落ち度になりますが伝わっていなかったというのは、
世間一般では理由として通用しません。
2については橙雪氏の落ち度になりますが、
忘れていたというのも勿論理由として通用するものではありません。

伝わっていなかったから容認して良いのだろうか?
忘れていたから容認して良いのだろうか?

事実として自ら宣言した事を違え、
こちらと話し合いをしたことを完全に反故にした対応を行ったことに対して何か言うことがあるのでは?

残念ながら上記の質問に対してもこちらに対する誠実な態度が見受けられず、
またかませいぬにのみ配慮した対応は敵対擁護と判断せざるを得ない結果になりました。
以上がPK対象に至った経緯になります。


次に内容に突っ込んでいきますが、
橙雪さんの最初の主張である、全て同じ攻撃隊に~
というの攻撃隊Lとしてたしかに理に適っているとは思います。
ただ、実際はこちらが野良攻撃隊に入ろうが入るまいが気分次第であちらから攻撃を受けた状況から見ても、
それは目先の解決法でしかないと思ったし、

何より同族PKや日常的な嫌がらせを受けている相手がいると知っていて
「我慢して攻撃隊に入りませんか」と言える神経も理解出来ませんでした。
我々は散々我慢しましたよ。これ以上何を我慢せよというのか。

攻撃隊を守る、赤露というコンテンツを守る、介入しないと言うなら
何故両方を切り離さなかったのか。

同族PKをしたかませが一般面をして野良PTに入ってくる以上、
紅茶とかませだけの問題に留まると本当に思っていましたか?
完全に切り離さなければ被害が拡大する事くらいは誰にでも予想できたはず。
それが果たして攻撃隊を、コンテンツを守ることに繋がりますか?

そして何故抗争自体が迷惑だと思っているのに、
それをかませ側に一言も言わないのか。
平等に見ていると言うわりにはこのあたり矛盾を感じましたね。
理由を聞いてもついに答えて貰えませんでしたし。
一連の対応を見ても、かませとトラブルになるのが怖いのか何なのか
媚を売っているようにも感じますね。

そもそも誰がこんなつまらない争いごとを東に持ち込んだのか。
発端をよく考えてみて下さいね。

確かに我々は喧嘩を買いましたよ。
喧嘩を買わないということは潰されるということですからね。
将を射んと欲すれば先ず馬を射よという言葉があります。
彼が自ら馬になろうとするのであれば、射殺すより他にありません。

category: ArcheAge_抗争

thread: ArcheAge

janre: オンラインゲーム

Posted on 2015/06/16 Tue. 00:48  edit  |  tb: 0   cm: 7  

西のお友達が殺されて発狂の一例 

こちらのかませいぬ関係のblogさんで紅茶会のことが書かれていました。

西のお友達が殺されてムカついたのでかませに入って東の為に紅茶会を殺す?
言っている意味がよくわかりませんね。

わかりやすく例えるならこうでしょうか。

戦時中、ある日本兵Aと米兵Aがとある戦場で再会しました。
彼らはかつて米国の大学で学友同士だったのでそこで挨拶を交わしました。
そうしている間に別の日本兵Bが米兵Aを銃撃。
米兵Aは倒れました。
怒り狂った日本兵Aは日本兵Bを撃ってしまいました。

つまるところ、お前の言っていることはこういうことだ。

我々に直接関係はないものの一つの例として、
こんな奴らがFE田島(DP)の東西同盟を批判し、東の為にとか言っているわけだから笑わせてくれる。
方針がブレまくって自己の矛盾にも気付かない、軸も何も無い薄っぺらい人間が。

極度の馴れ合いは鯖を腐らせる。

馴れ合いとは、敵勢力と仲良くするだとかそういうことではない。
それは只のプレイスタイル。
システム上の敵勢力という、ある程度の線引きさえ出来ていれば非難することではない。

だが、その線引きの出来ない人間がこうしたことで発狂して同族PKを始めるのは、
勢力にとってのトラブルメーカーでしかない。
矛盾だらけの言葉でどれだけ飾り立てた所でただの逆恨みです。阿呆のすることです。

こういうものを擁護できる人間が実際にいるとすれば、所詮同レベルの人間でしかないと思ってますが、
害との馴れ合いの結果、わかっていても何も言えないから黙って従うであったり、
逆に害に乗っかってこちらを煽ってみたりということが実際には多いように見受けられます。

小中学校でよくあるソレに近いものがありますね。
極度の馴れ合いが鯖を腐らせた結果です。

言い忘れました。blog主さん資格試験頑張って下さい。

category: ArcheAge_抗争

thread: ArcheAge

janre: オンラインゲーム

Posted on 2015/06/07 Sun. 17:35  edit  |  tb: 0   cm: 2  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。